--.--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2005.07.07

寝不足な訳で・・・(o_ _)oドテ

眠い…
寝不足です
3時間くらいしかまともに寝ていないと思う(ー。ー)フゥ
ネトゲやりすぎで寝てないんじゃないの?
とかいう突っ込みは確実にあると思いますが
違いますよ?(ぉ

夜にカフェインを摂取すると眠れなくなる体質なのですよ
夕食後『柿羊羹』と一緒に緑茶をマグカップ3杯も飲んでしまったのが原因
羊羹を食べたら落語の「饅頭怖い」じゃないけれどお茶が欲しくなる訳で
ついつい飲みすぎちゃったのですね
その後は眠いんだけれど眠れない
頭がズキズキするけれど休めない
ウ~ンウ~ンとうなりながらゴロゴロしていると
とうとう午前3時…
このまま眠れず朝になったらどうしよう…
と思いつつ、4時以降の記憶がないので恐らく眠れたらしいです
そして
(*゚0゚)ハッ!!
と起きると6時半…
え?
これはこれで早すぎないか??
3時間半しか寝てないよ<(T◇T)>
そしてこの時間に起きてしまうと空腹から眠れなくなる訳で
そのまま1日が始まったりなのです


落語の『饅頭怖い』ってどういう話?という方へ
かいつまんでご紹介

主人公は『熊五郎(熊)』という男
この男、あまのじゃくで有名で、周りの若い衆からよく思われていなかった。
ある日、一人の男が蛇に襲われそうになったと慌てふためいてやって来た。
そしてこの世で一番怖いのは蛇だとその男が話し始めると、
他の若い衆もそれぞれに自分の怖い物を話し始めた。
ところが熊だけは「自分には怖い物なんてない」と言い放った。
しかし、しばらく経つと、熊は
「実は饅頭が怖くてね、饅頭の話を聞くだけで気分が悪くなる」
と話すではないか。
そこで常日頃から熊を良く思っていない若い衆は、熊をからかってやろうと、
後日饅頭をもって熊の家へ行き、隙間から家の中にいる熊へ向かって饅頭を投げつけた。
さぞや熊が驚くだろうとニマニマしながら外にいた者達は待っていたが、家の中からは悲鳴のひとつも聞こえず、し~んとしている…
おかしいと思ってそっと家の中を覗いてみると、熊お饅頭をほおばっているではないか?
驚かそうと思って饅頭を投げた若い衆が逆に驚いて
「お前が本当に怖い物は何なんだ」
と熊にたずねると、熊は
「お茶が怖い」
と言いましたとさ。

という熊の戦略勝ち物語(ちょっと違
スポンサーサイト
この記事へのトラックバックURL
http://myomyomyo.blog15.fc2.com/tb.php/7-d04f9805
この記事へのトラックバック
この記事へのコメント
ネトゲやりすぎだお!
Posted by えが at 2005.07.07 19:10 | 編集
ちゃんと1時には寝てますよ(/▽\*)
Posted by みゅっこ at 2005.07.08 14:13 | 編集
管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。